[電話占い音羽] 霊能者紹介

(かけはし)霊能者


予約ID:
0847

鑑定料金:
20分 6,000円+税/以降1分毎 300円+税

霊能術

霊能力・霊感・霊視・透視・霊眼・守護霊・背後霊・除霊・浄霊・縁結び・縁切り・波動修正・癒し波動・霊質改善

得意分野

恋愛全般:
相手の気持ちを見抜き、片想いを叶える方法・タイミングをお伝えします。
人生相談:
運命の転換期、最善の選択肢、運気を呼ぶ相手など、貴女の将来を見ます。
仕事:
才能を開花させ、成功者へと変えます。また、職場の人間関係も好転させます。

相談可能

片想い・結婚・不倫・略奪愛・復活愛・復縁・年齢差恋愛・二股恋愛・縁結び・縁切り・離婚・家族・夫婦・仕事・転職・天職・人生・将来図・健康・開運・人間関係・前世・守護霊・心霊現象

霊能者紹介

相談者がなにも言わなくても、心を感じ、現在と未来の姿を見るのが得意な霊能者です。的中率や願望達成率はトップクラスで、恋愛から仕事、対人問題まで幅広く相談に乗ってもらえます。特に片想いの成就については、ほぼ100%叶うと言える実績を残しています。鑑定後には迷いが一切なくなり、変わりたい、幸せになりたいといった貴女の願望達成への運命は、すでに動き出したことを知ることができます。

お客様の声体験談new

◆別れた彼の心に、私への愛を甦らせてくれました
お互い仕事が忙しく、すれ違ってばかり。結局、別れることになってしまいました。あれから半年が過ぎますが、気が付けば思い出すのは彼のことばかり。別れたことを後悔しました。落ち込んでいる私に、友人が「どんな願いも叶えてくれる先生だよ」と桟先生のことを教えてくれました。半信半疑だったけど、ここまで友人が勧めるのなら…と電話をしたのですが、これが大正解! 何も語らなくても、桟先生は、彼と別れた理由から私の複雑な心中まで、怖いくらいすべて言い当てていったのです。
さらに、彼の現在の状態についても霊視してくださったのですが、先生から「彼には付き合っている女性がいる」と聞いた時には、言葉が出ませんでした。でも、「お付き合いしているものの、あまり良い状態ではありません。彼女のあまりの束縛ぶりに、彼はすでに別れを意識しはじめています。この感情を引き出すと同時に、心の奥にしまい込んだ貴女への気持ちも引き出しましょう」そういって、先生は意識を飛ばし始めたのです。そして最後に小さな声で何か呟くと、「間もなく、彼は彼女に別れを告げるでしょう。その後、自然と貴女への気持ちが高まってきます。半月後、二人でよく通っていたお店に行ってみてください」とおしゃいました。
先生に言われた通り、鑑定から半月後、彼とよく通っていた店に行ってみました。すると、「久しぶり!」と言って声をかけてきた人物が…。それはまぎれもなく彼でした。彼も一人だと言うので、一緒にお茶することに。そこで、付き合っていた彼女と別れたことを知りました。先生が言っていた通り、束縛に耐えられなかったそうです。帰り際、またゆっくり会いたいと言われ、その後何度か会ううちに、彼から「ヨリを戻したい」と言われたのです。先生のおかげで、私の願いが叶いました。先生と、先生のことを教えてくれた友人に感謝しています。
【森川亜美さん 28歳 派遣社員 北海道札幌市】

お客様の声

私がずっと片想いをしている営業部のKさんが、秘書課のSさんと付き合いはじめたという噂を耳にしました。それを聞いて気持ちが抑えきれなくなった私は、雑誌ananで紹介されていた電話占い音羽の桟霊能者に相談したのです。桟霊能者は息をすぅーっと吸い込むと状況をすべて霊視で読みとり、「その噂はデマです。それよりも同じ営業部のMさんがKさんを狙っているから、そちらを気にしなければなりません」と言い切りました。私がどうすればいいのかと泣きつくと、「まずは彼の意識を読み解きます」と言って桟霊能者は再び深く息を吸い込み、霊視に入りました。シーンとした静寂が私の体を包み込んだのですが、受話器から桟霊能者の気配が伝わってきて、不思議と私の体はポカポカと温かくなっていきました。「大丈夫。Kさんの意識に、貴女への情熱的な想いを感じました」Kさんも私のことが好き!?私は一瞬で夢見心地になりました。「3日後、Kさんからランチに誘われている貴女が見えます。その席で彼に、彼女はいるのかと聞いてください。その言葉に背中を押され、Kさんは交際を申し込んできます」3日後、私は桟霊能者の霊視通りに実行し、見事彼から交際を申し込まれることに成功しました。あのとき桟霊能者に霊視してもらってよかったと、しみじみ幸せを噛みしめています。
【田沼さん 25歳 会社員 愛知県名古屋市】

<<霊能者一覧に戻る

鑑定依頼・お問い合わせ
-
鑑定中でも通話料無料!!
0120-94-0507
(午前9時〜翌午前5時)
-

[0]トップページ
▲ページ先頭へ
(C)1998音羽